Let It Be

名曲シリーズ第16弾。
今日はビートルズのLet It Beです。
昨日ビートルズの全アルバムがデジタルリマスター&未発表曲も含めて再リリースされ話題になっています。

おそらく一番初めに知って好きになった洋楽がLet It Beだった記憶があります。物心ついた頃、歌詞はわからずとも、とても印象にだけは残っていた(笑)
(プリーズプリーズミーも同時期かも。ポンキッキでよくかかっていた(笑)
中学のとき英語の授業で歌い、再度はまり、大学のときバンドでコピーし、またまたはまり幾度と無く好きになった曲です。

ビートルズの解散前の一番最後のシングルがLet It Beであります。1970年リリース。
Let It Beはあるがままにという意味ですがいろいろな意味に捉えられいろいろな物議をかもし出した歌詞でもあります。
日本では130万枚を超えるセールスを記録し、ビートルズの中で最大のヒットとなりました。

アルバムバージョンとシングルバージョンがあって、最期のコーラス部分や、間奏の入り方に特徴があります。
録音はロンドンのアビーロードスタジオ


アルバムバージョンより



シングルバージョンより

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