Hey Jude / Let It Be

ということで7月以来4ヶ月ぶり、ちょっと開きました。
今日は名曲シリーズ第38弾!

2002年以来、11年年ぶりのポール・マッカートニー来日に沸く日本ですが
先週の大阪公演を皮切りに今週の18日19日21日は東京ドーム3連日公演!

ということでポールがリードボーカルを務めるビートルズ後期の2大曲を紹介!

Hey Jude と Let It Beです。
名曲過ぎていまさらですが笑


Hey Jude(1968年)
作詞・作曲:レノン=マッカートニー

ポップスとしては当時異例の7分におよぶ長大曲、後半の合唱とオーケストラはあまりに印象的で
例えビートルズを知らない人も知っているでしょうというぐらいのもの。



Let It Be(1970年)
作詞・作曲:レノン=マッカートニー
映像はポール・マッカートニーのライブ映像、ポール自らピアノで弾き語り・・・豪華すぎる


原曲オリジナルPV版です。シングル版とはまたちょっとだけ違う

Let It Be(1970年)
作詞・作曲:レノン=マッカートニー


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